ダ・ヴィンチ・コードに関するニュース


「西田隆維の映画今昔物語」 第18幕「天使と悪魔」
リアルライブ
ダン・ブラウン著の小説「ヴィンチコード」に引き続き「天使と悪魔」もロン・ハワード監督により作品化されました。原作では「天使と悪魔」がシリーズ第一弾、続編が「ヴィンチコード」でありますが、映画では「天使と悪魔」が続編となっております。 ...

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ワーホリネット

ヨーク大聖堂への案内 ~ イギリスワーキングホリデー
ワーホリネット
エディンバラにある、ロスリンチャペルを思い起こさせるような彫刻が見られるヨーク大聖堂は、ダン・ブラウン著『ビンチコード』が好きな方にはもってこいの観光スポットであること間違いなし。 観光として行く場合の開館時間は9時(11月から3月までは9時半)から17時 ...

ダ・ヴィンチ・コード旅行記

還暦マダムのレンタカーでまわる南仏(4)6/22〜6/23(by パルファンさん)

ダ・ヴィンチ・コード
6月22日(木)
アルルに向け出発、だけならよいのだが、折りしも「ダ・ヴィンチ・コード」の謎マグダラのマリア関連のサント・マリー・ド・ラ・メールに向かう。巡礼地と言われ、期待していたのとは裏腹にチープな街。土産店が寺院を取り囲み、港のせいかバカンス気分ムンムン。教会地下の「サラの像」は特異に覚える。
カマルグ湿原を見ながらアルルの街。
古代劇場、円形闘技場、サン・トロフィーム教会、エスパス・ヴァン・ゴッホ、「夜のキャフェテラス」のキャフェ、ゴッホの跳ね橋と周り、最後にドーデの「風車小屋便り」の舞台となった村を通り帰途に。
昼食を食べ損ね、サンドイッチ・飲料を買って、跳ね橋のそばで。
カヴァイオンーアルル間の道は、大きなプラタナスの並木が延々と続く、片や白く聳える岩山のある変化に富んだ風景の走りやすい平地。

6月23日(金)
今回の主たる目的地プロヴァンスの村々めぐり。

ゴルド→セナンク→ゴルド(セナンクが昼休みのため又ゴルドに戻る)雑誌○○に出ていたシャトーホテル<ラ・バスティド・ド・ゴルド>で昼食。さすが素晴らしい眺めと料理。(ちなみに旅行中の食事の最高額記録、昼食なのに!)ゴルド自身は、村の中もさることながら、村の概観を見たかったのに、眺める適当な所に車を止めれなかったのが残念。

昼食後セナンクの修道院に。更に30分後に、ガイド付でないと入場出来ないことがわかり、去る。(ガイドも1時間の見学で、途中の退場も許さないという。)ギャラリーは立派でゴルドとラベンダーをバックに、売らんかな、がみえみえ。これがシトー派?

ルシヨン ラベンダー畑から遠く山頂に赤い岩肌をみせた村。
オークル色の採取された村ということで訪れる。一応絵をやってるのでね・・(現在は採取されていない)街全体が黄色・褐色で統一された村。
     
セニョン やはり平地から、かなたに岩山が聳え立つのが見え、その陰に隠れて建つ小さな村。村を眺める最も良いところからは工事の車などが邪魔し残念。村の中には入らず写真のみ。

ルールマラン 閉館はしていると思いながらも村のはずれにある城を見に。城の入り口でワインの販売がありそこで、ロゼを購入。

ボニュー 夕暮れ時の教会、村、谷を見下ろすところで休憩。遠くにリュベロン山地、ヴァントゥー山も霞んでみえる。あぁ、遠くプロヴァンスに来ているんだと思えたひと時。道路わきの決して綺麗でないキャフェで。

メネルブ 「プロヴァンスの12ヶ月」ピーター・メイによる著書で一躍有名になった村。
この村を横に見ながらプロヴァンスの夕焼けの中、遠くのリュベロン山地を望める平地(他の鷲の巣村を見て回たので特にそう思う)を通りジットのあるカヴァイオンに。
    
総じてそれぞれの村は鷲の巣村と呼ばれるだけあって、村から村への山道はすれ違いがやっとで、かなり神経を使う。現地の人は結構なスピードを出すし、いつ車を寄せ、追い越させるかなど考えながらの運転。
でも、平地ではラベンダー畑、さくらんぼ畑。途中路上販売を見かけ寄って行き“いくらですか”と尋ねたら“フリー、フリー”との返事。そう、彼等は販売でなく勝手に取っていたわけで、一緒にあやかり袋いっぱい。そのおいしかったこと、おいしかったこと。

【旅行時期】2006/06/16~2006/06/30
【エリア】プロヴァンスアルプコートダジュール地方
【テーマ】古城・寺院めぐり
【投稿者】パルファン

スコットランド【ロスリン】(by edamameさん)

ダ・ヴィンチ・コード
謎を問いかけるような怪しげなレリーフで満たされたセント・クレア(St.Clair)家の礼拝堂、ロスリン礼拝堂(Rosslyn Chapel)。ローマン・カトリックの教会としてウィリアム・セント・クレア卿によって建てられたそうです。ダ・ヴィンチ・コードで取り上げられて一躍有名になったそうですが、私は小説を読んだことも映画を見たこともなく、特別な思い入れはなかったのですが、風変りな礼拝堂に興味をひかれたので、行ってみることにしました。ロスリンの村の人々は、すれ違うと普通に挨拶してくれて皆さんとても感じが良かったです。

日程:5泊6日(インヴァネス2泊、コーダー日帰り、ネス湖日帰り、エディンバラ3泊、ロスリン日帰り、リンリスゴー日帰り、スターリング日帰り、ニュー・ラナーク日帰り)

【旅行時期】2008/08/26~2008/08/26
【エリア】スコットランド
【テーマ】古城・寺院めぐり
【投稿者】edamame

テンプル教会 (ロンドン・パリ旅行)(by indy3232jpさん)

ダ・ヴィンチ・コード
映画 『ダ・ヴィンチ・コード』 で舞台となった教会。

映画の中では、聖杯の在り処の謎を解くため主人公の2人(トム・ハンクスとオドレイ・トトゥ)が訪れる教会。
1185年にテンプル騎士団によって建築・献堂されたロンドン最古の教会であり、ロンドンの神秘の1つと言われているそうです。教会の中には9人の騎士の像があります。

【旅行時期】2007/04/11~2007/04/17
【エリア】ロンドン
【テーマ】古城・寺院めぐり
【投稿者】indy3232jp

『ダ・ヴィンチ・コード』の舞台となったサン・シュルピス教会(by スキピオさん)

ダ・ヴィンチ・コード
【サン・シュルピス教会内のオベリスク】

《エジプトの巨大オベリスク。
 輝くローズ・ラインはここから九十度上に向きを変え、オベリスクの表面をたどって約三十三フィートの高みまでのぼり、ピラミッド形の突端でようやく終わっていた。
 ローズ・ライン。組織はキー・ストーンをそこにかくしたという》(『ダ・ヴィンチ・コード』上、p.194 角川文庫)

 ルーヴル美術館の館長を殺害した狂信者シラスは手にかけた者たちの情報をもとに、このサン・シュルピス教会にやって来た。目的は、キリスト教そのものを根底からひっくり返すほどの秘密を封印しているキー・ストーンを手に入れること。

【旅行時期】2007/03/17~2007/03/17
【エリア】パリ
【テーマ】
【投稿者】スキピオ

−−【徳島】?ダ・ヴィンチ・コード−大塚国際美術館へ(by kazu0204さん)

ダ・ヴィンチ・コード
GWを利用して四国一周ドライブしました♪
(室戸岬、足摺岬などは行けませんでしたが・・・)
各県のご当地グルメも堪能してきました☆
地域別に全9冊でお届けします。

2冊目は、今回の旅行のメインである大塚国際美術館と、鳴門の渦潮、徳島ラーメンなどです。海に面した徳島YHに宿泊しました。

<スケジュール>

・04/29(日) 23:00 名古屋 出発
●04/30(月) 香川⇒徳島(高松→屋島→鳴門→徳島) [徳島YH泊]
●05/01(火) 徳島⇒高知(徳島→脇町→大歩危→桂浜→高知) [高知YH泊]
・05/02(水) 高知⇒愛媛(高知→須崎→天狗高原→道後) [松山YH泊]
・05/03(木) 愛媛⇒香川(道後→善通寺→琴平→高松)
・05/04(金) 06:00 名古屋 到着


【旅行時期】2007/04/30~2007/05/03
【エリア】徳島・鳴門
【テーマ】
【投稿者】kazu0204

ダ・ヴィンチ・コードとは?

『ダ・ヴィンチ・コード』(”The Da Vinci Code”)は、ダン・ブラウンの長編推理小説。アメリカで2003年に出版された。『天使と悪魔』に次ぐ「ロバート・ラングドン」シリーズの第2作目。
レオナルド・ダ・ヴィンチ作品『ウィトルウィウス的人体図』、『モナ・リザ』、『岩窟の聖母』、『最後の晩餐 (レオナルド) 最後の晩餐』などの謎にはじまり、多くの流説を結びつけた内容は世界的にヒットし、44言語に翻訳され5000万部の大ベストセラーとなった。筆者が、事実に基づいているとしたため大衆に注目され、多くの研究者の議論が行われている。
日本では、2004年5月に角川書店から上下巻で刊行された(現在、角川文庫で上中下巻の廉価版が発売されている)。日本国内での単行本・文庫本の合計発行部数が1000万部を突破した。(角川書店の発表によると2006年5月24日現在、単行本が237万部、文庫本が770万部、計1007万部)

ダ・ヴィンチ・コードの詳細